•         格盟国際能源有限会社は中華人民共和国商務部と山西省人民政府に承認され、山西国際能源集団と韓国電力公社、ドイツ銀行(世界500大型企業の二つ)及び日本電源開発株式会社、日本中国電力株式会社が共同出資により設立した大型中外合弁のエネルギー企業で、わが省で最大資金導入プロジェクトです。登録資本金は100億元、資産総額は303億元です。
            山西国際能源集団は格盟国際の第1大株主で、持株47%;韓国電力公社の持株34%;ドイツ銀行の持株9%;日本電源開発株式会社の持株7%;中国電力株式会社の持株3%です。
            業務領域はエネルギープロジェクトの投資を主とする電力、石炭、ガス化、新エネルギー、水務、不動産及び観光など七大分野を開発しております。電力、石炭、ガス化、新エネルギー、水務、不動産、観光の七大分野は相互依存、協同発展、多種産業の並行推進、相互促進の新しい局面となり、次第に国際競争力の持つ特大型エネルギー企業に発展して、山西省におけるエネルギー及び工業基地の建設で重要な位置づけをしております。中期発展戦略に基き、「A+H」株の境界内外での上場を実現します。 
            株主紹介
            山西国際能源集団有限会社登録資本金が52億元,資産総額が303億元、山西人民政府より出資され、そして山西省国資委に権限を授けて出資者の職責を履行する国有独資会社で、山西省政府に所属する超大型エネルギーグループで、その前の会社は1989年に創立された山西省地方電力会社であります。
            韓国電力公社:韓国で第1位の総合的な電力企業、世界500強企業の228位に位置づけております。総資産規模は608.6億ドル、全体出力は約7400万kw、すでに米国ニューヨークと韓国証券取引所に上場しております。世界一流の研究開発機構を所有し、実績が卓越であります。特に原子力発電技術、循環流動床ボイラオタ焚き発電に最適)など分野で強い実力が示しております。
            ドイツ銀行株式有限会社:ドイツで最大の銀行、世界で主要な金融機関の一つであり、世界500強企業の35位に位置づけております。その株式はドイツのあらゆる証券取引所で株券を売買しており、そしてヨーロッパーで上場しております。所有資産は4900億ユーロを超えております。
            日本電源開発株式会社、中国電力株式会社:日本で電力を卸販売する大型電力会社であります。日本において多く水力と火力発電設備を所有しており、日本電力の安定的な供給および最適化電源配置を実現する面では重要な位置づけをしております。

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